クビレニスタの使い方はコチラ

クビレニスタの使い方

補正下着、ガードルの中でも売れ筋ランキング一位のクビレニスタ。60秒に一枚売れるというので、どれほど人気があるのか分かりますね!

 

そんな話題沸騰中のクビレニスタですが、正しい使い方や効果的な使い方というのはあるのでしょうか?

 

産後太りを解消したいとクビレニスタを選ぶ方も多いと思うのですが、産後に履くにはちょっと気をつけた方がいいこともあります!

 

ここでは、クビレニスタの使い方について説明したいと思います。

 

クビレニスタの基本的な使い方

骨盤に正しく圧力をかけるよう数学者の協力のもと緻密な計算の上で開発されたクビレニスタ。

 

ストレッチ性があり引き締め効果があるので、慣れていないと最初はきつく感じることも多いようです。

 

なので最初から長時間の使用は避けて、少しずつ慣らしていくようにして下さい。

 

慣れてきたら履いている時間を少しずつ伸ばしていって、最後には一日中履けるようになるのが理想ですね。

 

締め付け感に慣れて日中に長時間使用できるようになったら睡眠中に使用しても大丈夫です。

 

クビレニスタはショーツとしてそのまま履くことができますが、気になる人は普段履いているショーツを履いてその上からクビレニスタを履くこともできます。

 

クビレニスタは生理中でも使用することができますが、生理中は身体の感覚もいつもと違うので、締め付けが不快に感じられたり気分が悪くなったりする場合は使用を止めて下さいね!

 

成長期のお子様には締め付けが成長の妨げになる可能性がありますのでお子様の使用はお避け下さい。

 

また、妊娠中・出産直後の使用も避けて下さい。

 

産後太りを改善するためにクビレニスタを履きたいと思っているかもしれませんが、産後にクビレニスタを使用するにはちょっとした気をつけておきたい事があります。

 

それは次でご説明しますね。

産後のクビレニスタの使い方

赤ちゃんを産んだ後の骨盤は普段の骨盤の歪みとは違っています。

 

産後直後は開いて緩んだ骨盤を締めて整えてあげることが大事なので、まずは骨盤ベルトを使って骨盤の緩みを締めて整えます。

 

骨盤の緩みが整った後、その次の段階としてクビレニスタを履いてください。

 

産後には不正出血(悪露)があります。

 

これは産後の子宮や産道が元の状態に回復する時に出る分泌物で、子宮が収縮するにつれて徐々に減っていきます。

 

個人差はありますが、この悪露が終わる目安は1か月くらいです。

 

クビレニスタは産後早くて2週間から履けるとされていますが、子宮の回復が第一なので、身体や悪露の様子をみながら判断して下さいね。

健康のためにもクビレニスタ!

クビレニスタで効果を感じるためにも、是非クビレニスタの使い方を参考にして下さい!

 

骨盤の歪みは普段の何気ない動きや癖から引き起こされることが多いです。

 

骨盤が歪んでいると、血流やリンパの流れの妨げになりますし、腰や背中、脚も歪み、腰痛やその他様々な不具合をおこしかねません。

 

痩せるためだけでなく健康のためにも、クビレニスタで骨盤を整えていきませんか?

 

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